日本ラジオ広告推進機構(RABJ)では、10月のラジオCM好感度調査の結果を発表しました。首位は「エヌ・ティ・ティ・ドコモ」と「コスモ石油」が同率で好感度第1位となりました。「エヌ・ティ・ティ・ドコモ」は初の首位獲得、「コスモ石油」は4ヶ月連続の首位獲得となりました。続く3位は「城南建設グーループ」で初のベスト3入りとなりました。
トップ30のランキングは、RABJホームページ(www.rabj.org)にて公開中。CM音源につきましてはラジオCMライブラリーでお聴きいただけます(現在8月分まで公開中)
【10月 ラジオCM好感度調査(首都圏) ベスト5】
好感度指数
1位 743 エヌ・ティ・ティ・ドコモ
コスモ石油
3位 473 城南建設グループ
4位 405 めいらくグループ/コーヒーフレッシュ スジャータ
5位 304 アイケイコーポレーション/バイク王
ナカヤマ
ラジオCM好感度調査概要
調査エリア 1都3県(東京都、千葉県、埼玉県、神奈川県)
調査対象 高校生以上(16歳以上)の男女個人
調査方法 Web調査(ビデオリサーチ・カスタムサーベイ)
調査内容 今月聞いた好きなラジオCMとその内容を自由回答してもらい、
その結果を元に、該当CMを特定した。
標本数 ビデオリサーチ所有モニターより7,000サンプルをランダム抽出
【お問い合わせ先】
『日本ラジオ広告推進機構(RABJ)』普及促進部
倭島(ワジマ)・吹田(スイタ) 電話:03-(3563)-5552
プレスリリース