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RABJ「ラジオの特性をデータからみる」9地区データ提供サービスを開始!

日本ラジオ広告推進機構(RABJ)では、「ラジオはどのぐらいの人が聞いているのか」、「習慣聴取と言われているが他にどんな特性があるのか」などにお答えすべく、ラジオの基本的な特性について、全国9地区(札幌・仙台・首都圏・新潟・静岡・中京圏・関西圏・広島・福岡)のデータをまとめました。データのほとんどを、リスナープロフィール調査(聴取率調査の対象者に興味関心・趣味嗜好などを調査したもの)を使って分析しています。データ請求は、広告主・広告会社を対象にRABJウェブサイトで配布する専用の申込み用紙で受付けます。なお、サービスは全て無料。


以下項目がデータよりご覧いただけます
●ラジオ接触率
●聴取場所
●仕事中の聴取状況
●職場形態別接触時間量
●習慣聴取
●局ロイヤリティ
●フリークエンシー効果
●リーセンシー効果
●イメージャリートランスファー効果 


ご提供条件は以下の通りです
【札幌・仙台・新潟・静岡・広島・福岡】広告主○ 広告会社○
【首都圏・関西圏・中京圏】広告主○ 広告会社×
【9地区平均版】広告主○ 広告会社○
※データ提供契約上、一部広告会社の皆さまにはご提供できないデータがございます、
  ご了承ください。
※該当地区の各放送局にも同じデータがあります。

詳しくはRABJウェブサイト(会員ページ内「ラジオの特性をデータからみる」)をご覧ください。
http://www.rabj.org/
※会員登録は無料です。


【お問い合わせ先】
『日本ラジオ広告推進機構(RABJ)』普及促進部
倭島(ワジマ)・吹田(スイタ) 電話:03-(3563)-5552