日本ラジオ広告推進機構(RABJ)では、7月のラジオCM好感度調査の結果を発表しました。首位は「コスモ石油」で今年初の首位獲得です。2位は「大正製薬/リボビタンD)」、3位には「めいらくグループ/コーヒーフレッシュ スジャータ」が続いています。トップ30のランキングは、RABJホームページ(www.rabj.org)にて公開中。CM音源につきましてはラジオCMライブラリーでお聴きいただけます(現在5月分まで公開中)
【7月 ラジオCM好感度調査(首都圏) ベスト5】
好感度指数
1位 539 コスモ石油
2位 373 大正製薬/リポビタンD
3位 332 めいらくグループ/スジャータ
アサヒビール/アサヒスーパードライ
5位 290 ナカヤマ (ナカヤマグループより変更)
森永製菓/チョコモナカJUMBO
城南建設グループ
江崎グリコ/ポッキ-
●ラジオCM好感度調査概要
調査エリア 1都3県(東京都、千葉県、埼玉県、神奈川県)
調査対象 高校生以上(16歳以上)の男女個人
調査方法 Web調査(ビデオリサーチ・カスタムサーベイ)
調査内容 今月聞いた好きなラジオCMとその内容を自由回答してもらい、
その結果を元に、該当CMを特定した。
標本数 ビデオリサーチ所有モニターより7,000サンプルをランダム抽出
【お問い合わせ先】
『日本ラジオ広告推進機構(RABJ)』普及促進部
倭島(ワジマ)・吹田(スイタ) 電話:03-(3563)-5552
プレスリリース