日本ラジオ広告推進機構(RABJ)では、この度、多くの企業が抱えるテーマの一つである「コミュニケーション・ターゲットを企業サイトへいかに効率よく誘導・誘引するか」に注目し、【ラジオの企業サイトへの誘導力】の検証を行います。
【仮説】
ラジオだけを上手に利用すれば、満足できる「アクセス数とコストパフォーマンス」を獲得できる。
*本企画では、クロスメディア論に惑わされることなく純粋に、「ラジオCM」の企業サイトへの「誘導力」と「生かし方」をメディア・フォーメーションの観点から考えてみました。
メディア・フォーメーションとは、如何に効率よくコミュニケーションするかを、各メディアの特徴を
考慮しつつ並列的、縦列(重層)的に隊形を組み、多段的に攻撃を仕掛けるメディア陣形です。
従って、リーチ・マックス追及のメディアミックス論とは全く異なるコミュニケーション戦略です。
【検証】
*ラジオだけの利用では、合理性を欠くケースが出てくることもある!!
*ローコストで最高のパフォーマンスをあげるには
⇒短期間限定で「ラジオ」だけをコミュニケーション・ツールとする世界をつくること!!
⇒情報は、「店頭」と「企業サイト」だけで公開
【完全に情報隠しする、じらし戦略(ティーザー広告)とは基本的に異なる。】
【第1ステージ】キャンペーン・スタート4日(2日)間 ⇒ 「ラジオ」だけに大量出稿
【第2ステージ】キャンペーン開始5日(3日)目以降 ⇒ 他メディアでフォローアップ
■ご協力企業の参加 2大特典
①検証用のスポットCMを無料提供
②ラジオCMの効果調査結果のご報告
詳しい企画概要、ご協力企業エントリー方法などにつきましてはこちらから
http://www.rabj.org/formation/index.html
【お問い合わせ先】
『日本ラジオ広告推進機構(RABJ)』普及促進部
倭島(ワジマ)・吹田(スイタ) 電話:03-(3563)-5552
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