日本ラジオ広告推進機構(RABJ)では、6月のラジオCM好感度調査の結果を発表、「公共広告機構」が初の首位を獲得しました。2位に「ナカヤマ」、3位には「いすゞ自動車/エルフ」「江崎グリコ/ポッキー」が同率でランクインしました。「いすゞ自動車/エルフ」は初のベスト3入りです。ベスト30のランキングは、RABJホームページ(www.rabj.org)にて公開中です。また4月までのベスト30のCM音声はラジオCMライブラリーでお聴きいただけます。
【6月ラジオCM好感度調査 ベスト5】
1位 427 公共広告機構
2位 332 ナカヤマ
3位 284 いすゞ自動車/エルフ
江崎グリコ/ポッキー
5位 237 めいらくグループ/コーヒーフレッシュ スジャータ
小学館/週刊ヤングサンデー
城南建設グループ
●ラジオCM好感度調査概要
調査エリア 1都3県(東京都、千葉県、埼玉県、神奈川県)
調査対象 高校生以上(16歳以上)の男女個人
調査方法 Web調査(ビデオリサーチ・カスタムサーベイ)
調査内容 今月聞いた好きなラジオCMとその内容を自由回答してもらい、
その結果を元に、該当CMを特定した。
標本数 ビデオリサーチ所有モニターより7,000サンプルをランダム抽出
【お問い合わせ先】
『日本ラジオ広告推進機構(RABJ)』普及促進部
倭島(ワジマ)・吹田(スイタ) 電話:03-(3563)-5552
プレスリリース