日本ラジオ広告推進機構(RABJ)では、8月度ラジオCM好感度調査の結果を発表しました。ラジオCM好感度1位は「日本コカ・コーラ/コカ・コーラ」が獲得、トップ5には、2位「大正製薬/リポビタンD」、3位「めいらくグループ/コーヒーフレッシュ スジャータ」、「中山グループ/企業PR」、5位「森永製菓/チョコモナカJUMBO」がそれぞれランクインしました。トップ30のランキングは、RABJホームページ(www.rabj.org)にて公開中。
●8月度ラジオCM好感度調査 トップ5
好感度指数 銘柄
1位 787point 日本コカ・コーラ/コカ・コーラ
2位 426point 大正製薬/リポビタンD
3位 361point めいらくグループ/コーヒーフレッシュ スジャータ
361point 中山グループ/企業PR
5位 262point 江崎グリコ/ポッキー
●ラジオCM好感度調査概要
調査エリア 1都3県(東京都、千葉県、埼玉県、神奈川県)
調査対象 高校生以上(16歳以上)の男女個人
調査方法 Web調査(ビデオリサーチ・カスタムサーベイ)
調査内容 今月聞いた好きなラジオCMとその内容を自由回答してもらい、
その結果を元に、該当CMを特定した。
標本数 ビデオリサーチ所有モニターより7,000サンプルをランダム抽出
【お問い合わせ先】
『日本ラジオ広告推進機構(RABJ)』普及促進部
倭島(ワジマ)・吹田(スイタ) 電話:03-(3563)-5552
プレスリリース