日本ラジオ広告推進機構(RABJ)では、7月度ラジオCM好感度調査の結果を発表しました。ラジオCM好感度1位は同率で「大正製薬/リポビタンD」と「中山グループ/企業PR」が獲得、トップ5には、3位「日本コカ・コーラ/コカ・コーラ」、4位「めいらくグループ/コーヒーフレッシュ スジャータ」、5位「森永製菓/チョコモナカJUMBO」がそれぞれランクインしました。トップ30のランキングは、RABJホームページ(www.rabj.org)にて公開中。
●7月度ラジオCM好感度調査 トップ5
好感度指数 銘柄
1位 481point 大正製薬/リポビタンD
481point 中山グループ/企業PR
3位 447point 日本コカ・コーラ/コカ・コーラ
4位 378point めいらくグループ/コーヒーフレッシュ スジャータ
5位 309point 森永製菓/チョコモナカJUMBO
●ラジオCM好感度調査概要
調査エリア 1都3県(東京都、千葉県、埼玉県、神奈川県)
調査対象 高校生以上(16歳以上)の男女個人
調査方法 Web調査(ビデオリサーチ・カスタムサーベイ)
調査内容 今月聞いた好きなラジオCMとその内容を自由回答してもらい、
その結果を元に、該当CMを特定した。
標本数 ビデオリサーチ所有モニターより7,000サンプルをランダム抽出
※RABJラジオCM好感度指数は、当該CMを好きとした回答数÷有効回答数×10,000として算出した。
【お問い合わせ先】
『日本ラジオ広告推進機構(RABJ)』普及促進部
倭島(ワジマ)・吹田(スイタ) 電話:03-(3563)-5552
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