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◆RABJクリエイティブ部会セミナー 開催のご報告

全日本シーエム放送連盟(ACC)共催
RABJクリエイティブ部会セミナー 開催のご報告

7月14日(木)銀座東武ホテル・ルネッサンス東京に於いて、全日本シーエム放送連盟(ACC)
共催 RABJクリエイティブ部会セミナーが行われました。広告主の方を中心に約240名の皆様にご出席頂きました

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日本ラジオ広告推進機構(RABJ)代表、真野英明より開会のご挨拶とRABJクリエイティブ部会の
ご紹介をさせていただきました。



全日本シーエム放送連盟(ACC)共催 RABJクリエイティブセミナー

「効果的なラジオCMクリエイティブの追求」 最新カンヌ報告から効くCMのツボまで

【講師】 
株式会社エフエム東京 営業局CM制作ルーム部長 林屋 創一氏


Part1 「音の力の確認」 
    ・ラジオCMとテレビCMの比較 ~ラジオCMはここが強い!~
      「イメージ喚起総量」 「情報喚起総量」 「記憶自由再生総量」
    ・シズル感の効果 ~シズル感の有無で効果が違う~
    ・サウンドロゴの効果 ~手軽に作れて効果の高いサウンドロゴ~

詳しい内容をPDFファイルでご覧いただけます。(pdf形式)
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Part2 「カンヌ広告祭に学ぶ」
    ・カンヌ広告祭52年目に新設されたラジオCMカテゴリーの概要
    ・カテゴリー別に入賞CMをご紹介します
    ・入賞CMは5W1Hがしっかりしていました

【POINT】 
入賞作品にみられる特徴は「伝えるメッセージが明確」「フレンドリーな内容づくり」 


Part3 「放送時間にフィットしたCMクリエイティブ」
    ・生CMの工夫 ~パソナリティの力を最大限に引き出すために~
    ・録音CMの工夫 ~ACC企画カテゴリーから~

【POINT】
「生CMについて」どんな業種・商品でも生CMをやればいいというもので はなく、各々にあった工夫が大切。また、話し言葉と書き言葉の違いも含めて、パーソナリティが話しやすい、乗りやすい原稿を作ることも必要


【講演の様子】
【株式会社エフエム東京 営業局CM制作ルーム部長 林屋 創一氏】

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会場ではACC入賞等13社のCM、カンヌ広告祭で入賞した10社のCMを実際に聞いていただきました。


*PDFファイルについて*
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